概要

法人名称一般社団法人 日本室内空気保健協会
法人形態非営利型
住所〒486-0812 愛知県春日井市大泉寺町121番地2
電話(平日10時~17時受付)
FAX(平日10時~17時受付)
お問合せメールフォーム
URLhttps://www.iaha.or.jp
設立2021年1月29日
役員代表理事 加藤美奈子
理事 高尾和宏
理事 塩田忠則
監事 栗原位之(所属団体:株式会社エム・ケー企画 専務取締役)
顧問 垣鍔直(環境評価研究所 所長)
沿革2021年1月29日 設立
2021年5月14日 役員変更、組織設置(理事会設置、監事設置、監事就任)
2022年5月25日 顧問設置
事業内容(1)室内空気環境の改善に関する調査・研究及び情報の提供
(2)室内空気環境の改善に関するコンテストの開催
(3)その他この法人の目的を達するために必要な事業
登録・所属・愛知県SDGs登録制度
・愛知県教育委員会生涯学習課 ESD活動講師
・春日井商工会議所会員
・春日井市産学交流プラザ会員
・JWLI Ecosystemメンバー
・国連NGO JACEの認証するSDGs活動認証を取得(2023年3月)
・公益社団法人におい・かおり環境学会(代表理事、個人会員)
・(一社)ITヘルスケア学会(代表理事、個人会員)
当協会の特徴営利目的はありません。また、患者会でもありません。
エコシステムを形成するための中間支援団体として発揮することを目指している団体です。
助成金・奨励金など未来にいいこと!®応援プロジェクト(2021年)
提携団体(一社)日本建築まちづくり適正支援機構
(一社)日本民泊適正推進機構

組織図

特別賛助会員募集中(募集枠定員あり10社)
賛助会員募集中(募集枠定員なし)
正会員募集中(募集枠定員あり50社)

令和5年度 年度事業計画書

1)直近1年の月間計画表
「設立3年目の目標:環境アレルギー業界の中間支援団体としてエコシステム形成を拡充していく。また、研究会を立ち上げ室内環境改善コンテスト~IAQに注目して~は、人を育む教育事業であり啓発の一環である。そして社会から認められるように日々、努力を積み重ねていく」

1月
3日(火)くうきママYoutubeチャンネル開設(お母さん向けにIT空気測定器を使って空気質改善方法の情報提供)
6日~31日:令和4年度の事業に対し振り返りブラッシュアップ
2月
2日(木)監事による監査
4日(土)Udemy空気環境アドバイザー制作(日本語 100万人配信)にとりかかる。
14日(火)理事会(zoom形式)
28日(火)総会(zoom形式)
3月
9日(木)Udemyに空気環境アドバイザー(日本語)販売開始
13日(月)確定申告:野間税理士
21日から26日:フィッシュファミリー財団主催のJWLI HAWAII SUMMITに招待を受け参加(inハワイ)
4月
15日(土)コンテストを修正しホームページを公開する
20日(木)Udemy空気環境アドバイザー英語制作にとりかかる。
5月
6月
22日(火)
13時半~15時 認定式と交流会
16時半~18時 
前半モデレーター 土屋俊博(審査員)、トーク 代表理事加藤美奈子、塩田忠則 「環境アレルギーとは」
後半モデレーター 加藤美奈子 トーク 連健夫(審査員)、新井かおり(1回目のグランプリ賞受賞者)、(大会長)大江晃正「未来が求める住環境」
7月
理事会(2)
8月
30日(水)春日井市制80周年記念事業
春日井市民の5分間失敗はいいことだスピーチ発表会イベントを主催
9月
15日:コンテスト応募締切
10月
中旬:理事会(3)
18日:会員向け 講習会 講師:アレルギー専門医南部光彦先生:オンラインで開催「食物アレルギー」
11月
第三回コンテスト(in東京 ベンチャーカフェ東京内で開催)
会場:CiC Tokyo(東京都)
司会: 大会長 (株)パリッシュホームサービス大江晃正、事務局長当協会理事長加藤美奈子
スタッフ:司会 羽根田智子など
審査員:川久保審査員長、連、土屋、和田
12月
Udemy英語の空気環境アドバイザー公開(本社:アメリカ、180か国 5700万人配信)
確定申告準備
事業の振り返りし、来年度に備える。

行動規準

日本室内空気保健協会(以下協会という)は、
この行動規準に則り、高い倫理観と未来に対する責任感をもって行動するとともに、この行動規準に反する行為をしません。

  • 清く正しい行動
    清く正しく、社会に役立てられるように行動します。
  • 法令などの遵守
    法令を遵守し、社会的規範を尊重します。
  • 人権および多様性の尊重
    人権および多様性を尊重し、いかなる差別をしません。
  • 地球環境への配慮
    持続可能な社会の構築を目指し、地球環境に配慮します。
  • 情報管理の徹底
    協会内の情報および協会外から得た情報を適切に管理し、機密の保持を徹底します。
  • 知的財産の尊重
    他者の知的財産を尊重するとともに、協会の知的財産の積極的な形成・活用を図ります。
  • 反社会的勢力との関係遮断
    反社会的勢力には毅然とした態度で臨み、一切の関わりを持ちません。
  • 不正腐敗の防止
    非営利団体としての透明性を維持します。